更新は気が向いたらします。しかしまぁずぼらなワチキがよくこんなのを作ったもんだ(^^;)
サイト案内...
初歩のホームページ作成HTML(タグ)
※ WINDOWS IE用です。他のを使ってる人にはごめんなさいm(_ _)m
ホームページ作成ソフトが無い方はこちらから無料で入手出来ます。
シンプルな作りになっており、メモ帳と同じ感覚で使え、ブラウザでどのように表示されるか確認出来るのでなかなか便利です。
管理人のヒデもこれを使ってこのページを作成しました。


 ↑ADSL専用の回線速度チェッカーです。右端のスタートボタンを押して、しばらく待つと結果が表示されます。
タグ便利帳目次...
ここではホームページ作成に使用する初歩的ななHTML(タグ)を紹介しています。
コピペでそのまま使えます。
■ コピペ(コピー&ペースト)のやり方 ■
コピーしたい文字の左端にマウス(カーソル)を持って行き、
左クリックしたままでマウスを右へ動かすと文字が反転(背景が暗くなり文字が白くなる)します。
コピーしたい文字の最後の場所で左クリックした指を離してください。
反転した文字列の上にマウスを持って行き、右クリックしてコピーを左クリックします。
貼り付けたい場所にマウスを持って行き右クリックして貼り付けを左クリックして終了です。

 緑色の文字は説明文なので消去して下さい。
 紫色の文字は書き換えて使って下さい。
ホームページの基本構造
<HTML>
<HEAD>
ヘッダー(ページの情報)を書きます
<META HTTP-EQUIV="keyword" CONTENT="※1 検索用の字句を , で区切って書きます">
<META name="description" content="※2 ホームページの紹介文を書きます ">
<TITLE>
※3 ページのタイトルを書きます
</TITLE>
</HEAD>
<!-------------------- ここまでがヘッダー部です -------------------->


<!-------------------- ここから下がボディ部です -------------------->

<BODY bgcolor="※4 背景色" text="※5 本文の文字色" link="※6 未リンク文字色"
alink="※6リンク中文字色" vlink="※6 リンク済み文字色" background="※7 画像URL" >
ここから実際に表示されるホームページの内容を書きます
<CENTER>
<H3>※8 ページのタイトルを書きます</H3>
</CENTER>
ここから下に好きな文章や画像を入れます



</BODY>
</HTML>
(実際の表示例)

※8 ページのタイトルを書きます

ここから下に好きな文章や画像を入れます


※1 検索して欲しい語句を書いて下さい。「 , 」は 必ず半角にすること。省略可
※2 貴方のホームページの紹介文を短くわかりやすく書きましょう。省略可
※3 ここは貴方のホームページの名前です。大勢の人に訪問してもらえるように素敵なネーミングをしましょう。
※4 ページの背景色です。色を付けない場合は省略可。
※5 ページ全体の文字色を決めます。省略した場合は黒文字になります。
※6 文字列にリンクを付けた時の文字色です。
※7 ページに背景画像を付ける場合に画像のURLを入れます。画像を入れない場合は省略可。
    スクロールしても背景画像が動かないようにするにはHEAD内に
    <style type="text/css"> <!-- body{background-attachment:fixed;} --> </style> と記入して下さい。
※8 ページに実際に表示されるホームページ名です。
    Hの後ろの数字(1〜6)は文字の大きさです。数字が大きい程、文字は小さくなります。
    ここでの例はcenterタグを使ってページの中央に配置するようになっています。


文 章 関 係    メニューに戻る
<>
用 途 タ グ 説  明
改行(段落) <P>文字列</P>

段落の前後に1行のスペースが入る。

改行 文字列<BR> 強制的に改行。
改行 文字列<WBR> 表示画面の横幅では表示しきれない時に、ここで改行してもいいというタグ。
改行禁止 <NOBR>文字列</NOBR> テーブルなどブラウザで見て途中で改行されたくないとき。<NOBR></NOBR>で挟まれた部分などで使う。
文字 <BODY TEXT="色コード"> 基本文字の指定(色とか)。
上付き文字 文字<SUP>上付文字</SUP> 文字上付文字
下付き文字 文字<SUB>下付文字</SUB> 文字下付文字
強調 <EM>文字</EM> 斜体などで表示される。I と同じ様なもの
最強調 <STRONG>文字</STRONG> 太字などで表示される。Bと同じ様なもの
文字変更 <B>文字</B> 太文字。
文字変更 <I>文字</I> 斜体。
文字サイズ変更 <SMALL>文字</SMALL> 基本の文字サイズより一段階小さくする。
文字サイズ変更 <BIG>文字</BIG> 基本の文字サイズより一段階大きくする。
文字サイズ変更 <FONT SIZE="半角数字"> </FONT> 文字サイズ指定。""の間に数値を指定。
数字は1〜7迄で数字が大きいと文字が大きくなる。周りの文字と比較する場合は"±1〜±6"を使う。
文字色変更 <FONT COLOR="色コード"> </FONT> 文字の色指定。""の間に色又は16進数値を指定
(TEXTで指定した色を変えられる)#55ff00redなど。
文字変更 <FONT FACE="文字体"></FONT> 文字のスタイル指定。""の間に文字体を指定
見出し <H半角数字> 文字</H半角数字> 見出しを設定する。数字は1〜6で数字が小さいと文字は大きくなる。
文字修飾 <FONT STYLE="BORDER-TOP-STYLE:DOTTED;BORDER-COLOR-GREEN;LINE-HEIGHT:30PX;">文字</FONT> 文字にドットを付ける。上付き。文字
COLORのあとに色を指定
文字修飾 <FONT STYLE="BORDER-BOTTOM-STYLE:DOTTED;BORDER-COLOR
-RED;LINE-HEIGHT:30PX;">文字</FONT>
文字にドットを付ける。下付き。文字
文字修飾 <S>文字</S> 打ち消し線。文字
文字修飾 <del>文字</del> 打ち消し線。文字
文字修飾 <U>文字</U> アンダーライン。文字
文字修飾 <ins>文字</ins> アンダーライン文字
文字を右から表示 <bdo dir="rtl">文字列</bdo> 文字列を右から左方向へ表示させる。
文字列をそのまま表示 <PRE>文字列</PRE> 文字列を書いたままの形で表示します。
絵文字を書く時等に重宝します。
半角英数字、記号をそのまま表示 <XMP>半角英数字、記号、文字列</XMP> 文字を書いたままの字体で表示します。
書いたタグ等をウェブ上でそのまま表示させたい時に便利です。
引用文 <BLOCKQUOTE>引用文文字列 </BLOCKQUOTE>
左右に適当な空白が入る。
ポップアップ <acronym title="説明文" >語句</acronym> 語句の説明文をポップアップ表示する。
語句←にカーソルを当てて下さい。
点滅
(特殊)
<MARQUEE SCROLLDELAY="220" SCROLLAMOUNT="80" WIDTH="100">文字</MARQUEE> MARQUEEの組み合わせによる点滅。
文字
文字修飾 <FONT STYLE="FILTER:DROPSHADOW(COLOR:#333333);HEIGHT:10WIDTH:100%,FONT-SIZE:20PX,COLOR:#FF4500">文字</FONT> 文字にをつける
文字修飾 <FONT STYLE="FILTER:BLUR(STRENGTH:20);WIDTH:100%,
FONT-SIZE:20PX,COLOR:BLUE">文字</FONT>
文字がこうなる
文字修飾 <FONT style="FONT-SIZE: 20px; FILTER: glow(color:#ffff00;strength:20); WIDTH: 100%; COLOR: #ffd700; HEIGHT: 10px">文字</FONT> 文字を発光させたようにする。
文字修飾<ruby><rb>指宿</rb><rp>(</rp> <rt>いぶすき</rt><rp>)</rp> </ruby> 指宿いぶすき 文字にルビを振る。
背景 <BODY COLOR="色コード"> </BODY> 背景色を指定。
背景 <BODY BACKGROUND="画像ファイルのURL"> 背景の指定(画像など)。
背景 <BGPROPERTIES="FIXED"> 背景を固定する。(スクロールされずに背景を固定。)
区切り線 <HR> ページに区切り線を引く。

区切り線 <HR SIZE="線の太さ" WIDTH="線の長さ" ALIGN="線の位置"> 区切り線の長さ、太さ、位置を指定する。
太さ…ピクセル数 長さ…ピクセル数または% 
位置…
left center right

区切り線の色 <HR COLOR="線の色コード"> 区切り線の色を指定する。

区切り線の影 <HR noshade> 区切り線の影を指定する。 noshadeにすると線に影がつかない。



区切り線の種類 <HR style="border:outset;border-color:#00ff00;height:10;width:150;"> 区切り線の種類を指定する。 中央が盛り上がって見える。

区切り線の種類 <HR style="border:ridge;border-color:#00ff00;height:10;width:150;"> 区切り線の種類を指定する。 中央が盛り上がって見える。
上と違って中央の上下の色が同じになりますね。

区切り線の種類 <HR style="border:inset;border-color:#00ff00;height:10;width:150;"> 区切り線の種類を指定する。 中央がへこんで見える

区切り線の種類 <HR style="border:groove;border-color:#00ff00;height:10;width:150;"> 区切り線の種類を指定する。 中央がへこんで見える
上と違って中央の上下の色が同じになりますね。

区切り線の種類 <HR style="border:dotted;border-color:#00ff00;height:10;width:150;"> 区切り線の種類を指定する。 中央の上下に点線が並ぶ。

区切り線の種類 <HR style="border:dashed;border-color:#00ff00;height:10;width:150;"> 区切り線の種類を指定する。 中央の上下に破線が並ぶ。

区切り線の種類 <HR style="border:double;border-color:#00ff00;height:10;width:150;"> 区切り線の種類を指定する。 中央の上下に二重線が並ぶ。

音楽を流す <BGSOUND SRC="音楽ファイルのURL" LOOP="半角数字"> SRC""に音楽データの入っているファイル名を指定し LOOP には音楽を繰り返す回数を数字で指定する。
繰り返し再生する場合は-1
音楽を流す <EMBED SRC="音楽ファイルのURL" width="半角数字" height="半角数字" autostart="true" repeat="true" loop="true"> SRC""に音楽データの入っているファイル名を指定する。
音を鳴らす場合は再生ボタンをクリック
音楽を流す <EMBED name="kyoku1" SRC="音楽ファイルのURL" hidden="true" autostart="false"> <form><input type="button" value="♪再生" onClick="document.kyoku1.play()"> <input type="button" value="♪停止" onClick="document.kyoku1.stop()"></form> SRC""に音楽データの入っているファイル名を指定する。
音を鳴らす場合は再生ボタン、止める場合は停止ボタンをクリック
リンクする <A HREF="リンク先URL" TARGET="_BLANK">文字や画像</A> 新しい窓ににリンク先を新たに表示する。
リンクする <A HREF="リンク先URL ">文字や画像</A> 同じ窓にリンク先を新たに表示する。
リンクする
(下線を消す)
<A HREF="リンク先URL " STYLE="text-decoration:none">文字列</A> リンク文字のアンダーラインを消す。
リンクする <A HREF="#リンク先文字 ">文字や画像</A>
<A NAME="リンク先文字"> </A>
同じ窓の特定部分にリンク先設定する。
リンクする <A HREF="javascript:history.back()">戻る</A> リンクしてきたところに戻る。
リンクの色 <BODY LINK="色コード"> </BODY> リンクしている文字の色。
リンクの色 <BODY VLINK="色コード"> </BODY> 既に行った事がある時のリンクの色。
リンクの色 <BODY ALINK="色コード"> </BODY> ALINKは表示画面変更中のリンクの色。
メールリンク <A HREF="mailto:メルアド">文字や画像</A> メール←をクリックするとメール送信画面の表示
メールリンク <A HREF="mailto:メルアド">文字や画像</A> メール←件名の書かれたメール送信画面の表示
メールリンク <A HREF="mailto:メルアド ?subject=件名&body=内容">文字や画像</A> メール←件名と本文の書かれたメール送信画面の表示
メールリンク <A HREF="mailto:メルアド">文字や画像</A> 画像をクリックするとメール送信画面の表示
スクロール <MARQUEE>文字や画像</MARQUEE> 挟んだ部分を右から左にスクロールさせる。
スクロール(上へ) <MARQUEE DIRECTION="UP">文字や画像</MARQUEE> 挟んだ部分を下から上にスクロールさせる。
スクロール(下へ) <MARQUEE DIRECTION="DOWN">文字や画像</MARQUEE> 挟んだ部分を上から下にスクロールさせる。
スクロール(左へ) <MARQUEE DIRECTION="LEFT">文字や画像</MARQUEE> 挟んだ部分を右から左にスクロールさせる。
スクロール(右へ) <MARQUEE DIRECTION="RIGHT">文字や画像</MARQUEE> 挟んだ部分を左から右にスクロールさせる。
スクロール(左右) <MARQUEE BEHAVIOR="ALTERNATE">文字や画像</MARQUEE> 挟んだ部分を行ったり来たりさせる。
スクロール(速度) <MARQUEE SCROLLAMOUNT="半角数字"> 文字や画像</MARQUEE> ""の中に数字を入れることにより速度を変えられる。
数字が大きいと早くなる。
スクロール(左右) <MARQUEE onmouseover=this.stop() onmouseout=this.start()>文字や画像</MARQUEE> オンマウスで静止する
スクロール(回数) <MARQUEE LOOP="半角数字">文字や画像</MARQUEE> ""の中の数字によって表示する回数を変えられる。

リ ス ト 関 係
メニューに戻る
リスト(箇条書き) <LI TYPE="CIRCLE">文字列
<LI TYPE="DISK">文字列
<LI TYPE="SQUARE">文字列
  • 記号を白丸で表示させる。
  • 記号を黒丸で表示させる。
  • 記号を黒角で表示させる。
  • 連番リスト
    <OL><LI TYPE=A>文字列
    <LI TYPE=A>文字列
    <LI TYPE=A>文字列 </OL>
    <OL><LI TYPE=a>文字列
    <LI TYPE=a>文字列
    <LI TYPE=a>文字列 </OL>
    1. 大文字で
    2. このように
    3. 順番に表示
    1. 小文字で
    2. このように
    3. 順番に表示
    連番リスト
    <OL><LI TYPE=I>文字列
    <LI TYPE=I>文字列
    <LI TYPE=I>文字列 </OL>
    <OL><LI TYPE=i>文字列
    <LI TYPE=i>文字列
    <LI TYPE=i>文字列 </OL>
    1. 大文字で
    2. このように
    3. 順番に表示
    1. 小文字で
    2. このように
    3. 順番に表示
    連番リスト
    <OL><LI TYPE=I>文字列
    <LI TYPE=I>文字列
    <LI TYPE=I>文字列 </OL>
    <OL START="7"><LI TYPE=i>文字列
    <LI TYPE=i>文字列
    <LI TYPE=i>文字列 </OL>
    1. 数字で
    2. このように
    3. 順番に表示
    1. 数字で
    2. このように
    3. 順番に表示
    ※ STARTもしくはVALUEで番号途中から表示

    テ ー ブ ル 関 係
    メニューに戻る      実際のテーブル作成例←クリックするとサンプルページが開く
    テーブル(表形式) <TABLE></TABLE> テーブルの設置することにより後で写真とか組み込みやすくする。
    テーブル(横幅) <TABLE WIDTH="半角数字"> </TABLE> テーブルの横幅を""の間に半角数字で指定。(%指定でも可)
    テーブル(縦幅) <TABLE HEIGHT="半角数字"> </TABLE> テーブルの縦幅を""の間に半角数字で指定。(%指定でもOK)
    テーブル(枠決め) <TABLE BORDER="半角数字"> </TABLE> 枠のサイズ。(%表示でも可) 枠線を表示したくない時は「 0 」にする。
    テーブル(位置) <TABLE ALIGN="テーブル位置を半角英字"> </TABLE> 表示位置 左=left 中央=center 右=right
    テーブル(背景) <TABLE BACKGROUND="画像のURL"> </TABLE> 背景画像。
    テーブル(背景色) <TABLE BGCOLOR="色コード"> </TABLE> 背景色。
    テーブル(スペース) <TABLE CELLPADDING="半角数字"> </TABLE> 枠線と中の画像や文字とのスペースを半角数字で指定。
    テーブル(枠色) <TABLE BORDERCOLOR="色コード"> </TABLE> テーブルの枠の色指定。
    テーブル(枠色) <TABLE BORDER BORDERCOLORLIGHT="枠の明るい部分の色"BORDERCOLORDARK="枠の暗い部分の色"></TABLE> テーブルの枠の明暗色指定。
    テーブル(枠幅) <TABLE BORDER="半角数字"> </TABLE> テーブルの枠の幅を""の間に半角数字で指定
    テーブル(枠位置) <TABLE BORDER ="枠位置"></TABLE> テーブルの枠位置指定。
    外枠なし…void 上…above 下…below 上下…hsides 左右…vsides 左…lhs 右…rhs 外枠すべて…box 四辺の縁取り…border
    テーブル
    (枠と枠の間隔)
    <Table Border Cellspacing="半角数字 "></TABLE>
     
    ←は5で設定してあります。
    テーブル(タイトル) <CAPTION ALIGN="横位置" VALIGN="縦位置">タイトル文字</CAPTION> テーブルにタイトルを付けます。
    横位置は left center right から選ぶ。
    縦位置は top bottm から選ぶ。
    セル1行 <TR> </TR> セルの行を指定。
    セル1行(背景色) <TR BGCOLOR="色コード"> </TR> セル1行分の背景色指定
    セル <TD BODER="半角数字">文字や画像</TD> セルのサイズ(%表示でもOK)
    セル <TD ALIGN="表示位置">文字や画像</TD> 表示位置 左=left 中央=center 右=right
    セル <TD VALIGN="表示位置">文字や画像</TD> 表示位置 上=top 中央=middle 下=bottom もしくは baseline
    セル <TD BACKGROUND="画像のURL">文字や画像</TD> セルの背景画像
    セル <TD BGCOLOR="色コード">文字や画像</TD> セルの背景色
    セル <TD CELLPADDING="半角数字">文字や画像</TD> 枠線と中の画像や文字との距離を""の間に半角数字で指定。
    セル <TD WIDTH="半角数字">文字や画像</TD> セルの横幅を""の間に半角数字で指定(%指定でも可)
    セル(見出し) <TH>見出し</TH> セルの中央に表の見出しを配置する。文章は太字。
    セル(結合) <TD colspan="セルの数">文字や画像</TD> 横方向に結合するセルの数
    セル(結合) <TD rowspan="セルの数">文字や画像</TD> 縦方向に結合するセルの数
    セル
    (改行禁止)
    <TD nowrap>文字列</TD> 文章の自動改行禁止

    画 像 関 係    メニューに戻る
    画像挿入 <IMG SRC="画像のURL"> 画像を表示する。""の間に画像ファイルのURLを指定する
    画像挿入 <IMG SRC="画像のURL" ALIGN=""> 画像と文章の位置関係。
    文章の左に画像=left 

    文章の右に画像=right                  
    画像挿入 <IMG SRC="画像のURL" ALIGN=""> 画像と文章の位置関係。
    画像の横上に文章=top
    画像の横中央に文章=middle
    画像の横下に文章=bottom
    画像挿入 <IMG SRC="画像のURL" ALT="説明文"> 画像の説明文(カーソルを上に置くとポップアップ表示)
    画像ですブラウザで画像が見えない場合は説明文が表示されます。
    画像挿入 <IMG SRC="画像のURL" HSPACE="半角数字" VSPACE="半角数字"> 画像の周囲にスペースを設定
    左右のスペース=HSPACE
    上下のスペース=VSPACE
    画像挿入 <IMG SRC="画像のURL" HEIGHT=""> 画像の縦幅
    画像挿入 <IMG SRC="画像のURL" WIDTH=""> 画像の横幅

    記 号 関 係    メニューに戻る
      
    記号 &LT; < 記号 &GT; >
    記号 &QUOT; " 記号 &REG; ®
    記号 &#61; = 記号 &#47; /
    記号 &#37; % 記号 &#35; #
    記号 &#58; : 記号 &#59; ;
    記号 &#126; ~ 記号 &#42; *
    記号 &#37; % 記号 &#38; &
    記号 &#9824; &#9828; ♠ ♤ スペードマーク 記号 &#9827; &#9831; ♣ ♧ クラブマーク
    記号 &#9829; ♥ ハートマーク 記号 &#9830;  ダイヤマーク
    記号&#9832; 記号 &#9833;
    記号 &#9834; 記号 &#9835;
    記号 &#9836; 記号 &#9837; 
    記号 &#9838; 記号 &#9839;
    記号 &#9840; 記号 &copy; © コピーマーク
    記号 &LOZ; 記号 &RARR;
    記号 &LARR; 記号 &UARR;
    記号 &DARR; 記号 &#172; ¬
    記号 &#9760;&#3642; ☠ฺ 記号 &#63; ?
    記号 &nbsp; 半角スペース 記号 &para;
    記号 &pound; £ 記号 &micro; µ
    記号の詳細表は こちら

    カ ー ソ ル 関 係    メニューに戻る
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: CROSSHAIR; >(^-^)</SPAN> (^-^)十字になります。
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: DEFAULT;>(^-^)</SPAN> (^-^)デフォルト値(通常のカーソル)
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: POINTER;>(^-^) </SPAN> (^-^)指の形など。(見る人のデフォルト値)
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: MOVE;>(^-^)</SPAN> (^-^)十字型の移動用時のカーソル
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: WAIT;>(^-^)</SPAN> (^-^)砂時計など待ちの時のカーソル
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: HELP;>(^-^)</SPAN> (^-^)などのヘルプ時のカーソル
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: N-RESIZE;>(^-^)</SPAN> (^-^)Nはノースの意味で上下方向(Sでも可)
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: W-RESIZE;>(^-^)</SPAN> (^-^)Wはウエストの意味で左右方向(Eでも可)
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: NE-RESIZE;>(^-^)</SPAN> (^-^)NEはノースイーストの意味で斜め右方向
    カーソルの変更 <SPAN STYLE=CURSOR: SE-RESIZE;>(^-^)</SPAN> (^-^)SEはサウスイーストの意味で斜め左方向
    カーソルの変更 <BODY STYLE=CURSOR:タイプ> </BODY> ページ全体のカーソルを変える。タイプに使いたいタイプを入れる。
    CURSOR:と;>の間がタイプを表す。


     
    小 技 関 係    メニューに戻る
    お気に入りボタン <INPUT type="button" value="お気に入りに登録" onClick="window.external.AddFavorite('貴方のページのURL','ホームページのタイトル名')"> クリックするとお気に入りの登録ボタンを作る
    ページ効果 <form> <input type="button" value="赤" onClick="document.bgColor='#FF0000'"> <input type="button" value="黄" onClick="document.bgColor='#0000FF'"> <input type="button" value="緑" onClick="document.bgColor='#00FF00'"> </form> クリックすると背景色が変化するボタンを作る
    ページ効果 <meta http-equiv="Page-Enter" content="revealTrans(Duration=3,Transition=0〜23の半角数字)"> アクセスした時に、ページをめくるような効果
    ページ効果 <meta http-equiv="Page-Exit" content="revealTrans(Duration=3,Transition=0〜23半角数字)"> 他へアクセスする時に、ページをめくるような効果
    ※「Transition=」として指定できる数値は、全部で24種類。下記の0〜23から選んで下さい。
    0−ボックス イン 1−ボックス アウト 2−ボックス アウト 3−サークル イン 4−上へワイプ 5−下へワイプ 6−右へワイプ 
    7−左へワイプ 8−縦にブラインド 9−横にブラインド 10−横にチェッカー 11−下にチェッカー 12−ランダム ディゾルブ 
    13−左右から結合 14−左右に分割 15−上下から結合16−上下に分割17−左下へストリップ 18−左上へストリップ 
    19−右下へストリップ 20−右上へストリップ 21−水平ランダム バー 22−垂直ランダム バー 23−ランダム
    スクロールバー <STYLE type="text/css"> <!-- body { scrollbar-face-color:#00ff7f; scrollbar-3dlight-color:#adff2f; scrollbar-darkshadow-color:#228b22; scrollbar-base-color:#7fffd4; scrollbar-arrow-color:#adff2f; } --> </STYLE> このページのようにスクロールバーの色や矢印の色を変える

    ホームページ作成や掲示板でよく使用するタグを集めてみました。
    コピペしてそのまま使えますがの文字は削除して自分で置き換えて下さい。

    ■ コピペ(コピー&ペースト)のやり方 ■

    コピーしたい文字の左端にマウスを持って行き、
    左クリックしたままでマウスを右へ動かすと文字が反転(背景が暗くなり文字が白くなる)します。
    コピーしたい文字の最後の場所で左クリックした指を離してください。
    反転した文字列の上にマウスを持って行き、右クリックしてコピーを左クリックします。
    貼り付けたい場所にマウスを持って行き右クリックして貼り付けを左クリックして終了です。

    ★ 作ったタグはこちらのタグ練習掲示板で試して下さい。 ★

    メニューに戻る
     
    画像表示 サンプル表示 ソース例 紫の文字部分は自分で変えて使って下さい。
    色のサンプルはこちらにあります。
    画像の表示 <img src=" 画像URL">
    画像の大きさを指定して表示 <img src="画像URL " width="15" height=" 15">
    左に移動 <marquee><img src=" 画像URL "></marquee>
    移動スピード <marquee scrollamount=" 2"><img src=" 画像URL "></marquee>
    ※数字が小さいとゆっくり、大きいと早い
    背景色を付ける <marquee bgcolor=" #ffff00"><img src=" 画像URL "></marquee>
    文字も一緒に左に移動 文字 <marquee><img src=" 画像URL ">文字</marquee>
    右に移動 <marquee direction="right"><img src=" 画像URL "></marquee>
    左右移動 <marquee behavior="ALTERNATE"><img src="画像URL "></marquee>  
    上に移動 <marquee direction="up"><img src=" 画像URL"></marquee>
    下に移動 <marquee direction="down"><img src=" 画像URL"></marquee>
    上下移動 <DIV align=center><MARQUEE behavior=alternate scrollAmount=1direction=up 50><img src=" 画像URL "></MARQUEE></DIV>
    移動後は左で停止 <marquee direction="left" behavior="slide"><img src=" 画像URL"></marquee>
    ※右で停止はleftをrightに、上で停止はupに、下で停止はdownに変える
    変形移動
    組み合わせ例
    <MARQUEE behavior=alternate direction=up height=100 width=90%><MARQUEE behavior=alternate><IMG SRC="画像URL "></MARQUEE></MARQUEE></DIV>  
    マウスが触れるとコメントを表示
    文章を入力
    <img src="画像のURL " alt="文章を入力 ">
    画像にリンクをつける
    <A HREF="リンク先のURL "><img src=" 画像のURL" border="0"></A>
    画像にリンクをつけて別窓で開く
    <A HREF="リンク先のURL " target="_blank"><img src=" 画像のURL" border="0"></A>
    画像の右に文章 文章 <img src="画像のURL ">文章
    文章の左に画像 文章1
    文章2
    <img src="画像のURL " align="left">文章1 <BR>文章2
    文章の右に画像 文章1
    文章2
    <img src="画像のURL " align="right">文章1 <BR>文章2
    画像の右上に文章 文章 <img src=" 画像のURL " align="top"> 文章
    画像の右真ん中に文章 文章 <img src=" 画像のURL " align=" absmiddle"> 文章
    画像の右下に文章 文章 <img src=" 画像のURL " align="absbottom"> 文章
    画像の周りにスペースを空けたい時        文章 <img src="画像のURL " align="left" hspace=" 20 " vspace="5 ">文章
    文字表示 サンプル表示
    ソース例 紫の部分は自分で変えて使って下さい
    文字のサイズを変える 大きいサイズ文字
    小さいサイズ文字
    <FONT SIZE="文字のサイズ ">文字</FONT>
    例 大きいサイズ  <FONT SIZE="7 ">文字</FONT>
       小さいサイズ  <FONT SIZE="
    1 ">文字</FONT>
    文字の色を変える 文字 文字 <FONT COLOR=" ">文字</FONT>    ※例  赤 ff0000 青  6600ff
    色のサンプルはこちらにあります。
    太字 太い文字 <B> 太い文字 </B>
    斜文字 斜め文字 <I> 斜め文字 </I>
    アンダーライン アンダーラインを引く <U> アンダーライン </U> を引く
    抹消線を引く> 抹消線を引く <S> 抹消線 </S> を引く
    文字列をクリックすると画像の表示がon.of クリック <font fg=true onclick=if(fg){fg=false;D=document.all(sourceIndex+1).innerHTML;F='';for(i=0;i!=D.length;i++){E=D.charAt(i);if(E=='<')E=String.fromCharCode(60);if(E=='>')E=String.fromCharCode(62);F+=E;}innerHTML='画像を閉じる';document.all(sourceIndex+1).innerHTML=F;document.all(sourceIndex+1).style.display='block';}else{fg=true;document.all(sourceIndex+1).style.display='none';document.all(sourceIndex+1).innerHTML=D;innerHTML='もう一度見る(画像をロードする)';} style='color:blue;text-decoration:underline;cursor:hand;'>クリック</font><font style=display:none><img src=画像のURL style=display:block></font>
    画像のURLを調べたい時
    画像の上で右クリック→プロパティを左クリック
    アドレス(URL)の横に書かれている http://から始まっているものが画像のURLになります


    例: ←この 画像のURLは「http://papie2.hp.infoseek.co.jp/oyajifff0f5.gif」です

    メニューに戻る            トップページに戻る
    このページを